トレードしていると
👉「なんでこのトレードはめっちゃ伸びたんだろう?」
って思うことありませんか?
逆に
👉「同じようにやったのに全然伸びない」
これもあると思います。
自分も最初は
👉運だと思ってました
でも何回も振り返っていくうちに
👉“伸びるトレードには共通点がある”
これに気づきました。
今回は
👉実際に自分が利益を大きく伸ばせたトレード
をベースに
👉再現できる形で共通点を解説します。
共通点① 上位足と方向が完全に一致している
まず一番重要。
👉上位足と方向が一致していること
例えば自分の場合
・1時間足が上昇トレンド
・押し目を作っている
👉ここでロング
こういう時のトレードは
👉ほぼ伸びる
逆に
👉上位足と逆らってる時
これは
👉ほぼ伸びない or すぐ戻る
実際に一番伸びたトレードも
👉完全に上位足と一致していた
共通点② エントリー位置が“いい場所”
これもかなり大事。
👉どこで入るか
伸びたトレードは
👉“誰が見ても意識する場所”
で入ってる。
例えば
・ネックライン
・押し目
・レジサポ転換
自分の中でも
👉「ここは反応するだろ」
って場所。
逆に伸びないトレードは
👉中途半端な位置
で入ってることが多い。
共通点③ 無駄な利確をしていない
これめちゃくちゃ大事。
昔の自分は
👉少し利益出たらすぐ利確
してました。
でもそれだと
👉全然伸びない
伸びたトレードは
👉ちゃんと持てている
例えば
・途中でビビらない
・建値にして放置
・目標まで持つ
これができている時だけ
👉利益が伸びる
共通点④ 建値タイミングが適切
これもかなり重要。
早すぎる建値は
👉狩られる
遅すぎる建値は
👉リスクが残る
伸びたトレードは
👉“ちょうどいいタイミング”
で建値にしていた。
自分の場合は
👉一回しっかり伸びてから
👉構造ができた後
に建値にすることが多い。
共通点⑤ メンタルが安定している
これが意外と一番大事。
伸びたトレードって
👉焦ってない時
にやってる。
・連敗してない
・無理してない
・冷静
逆に
👉取り返そうとしてる時
は
👉ほぼ伸びない
実際のトレードの流れ(体験)
一番伸びた時の流れを簡単に書く。
・上位足で上昇確認
・押し目を待つ
・ネックライン付近でエントリー
その後
👉すぐに建値にしない
👉一回伸ばす
途中で
👉少し戻っても耐える
結果
👉一番伸びた
これを振り返ると
👉全部条件揃ってた
伸びなかったトレードの共通点(失敗パターン)
ここもかなり重要。
上位足と逆の方向で入っている
👉少し伸びてすぐ戻る
中途半端な位置でエントリー
👉誰も見てない場所
利確が早すぎる
👉伸びる前に終わる
どうやって改善したか
エントリー条件を固定
・上位足一致
・ネックライン
・明確な反応
👉これ以外はやらない
利確位置を決める
👉事前に決めて触らない
建値を遅らせる
👉しっかり伸びてから
再現性を高める考え方
・条件を固定
・回数を減らす
・質を上げる
👉これで安定する
伸びるトレードは“待てたかどうか”で決まる
最後に一つだけ。
これまで振り返って一番感じているのは
👉「伸びたトレードは全部“待てている”」
ということです。
・いい位置まで引きつける
・中途半端なところで入らない
・焦って飛び乗らない
逆に負ける時は
👉ほぼ全部“待てていない”
・乗り遅れたくない
・今動いてるから入りたい
こういう感情で入ったトレードは
👉ほぼ伸びない
結局のところ
👉“どこで入るか”よりも
👉“入るまで待てたか”
これが一番大事です。
まとめ
フィントケイで伸びるトレードは
👉偶然じゃない
・上位足一致
・いい位置
・利確しすぎない
・建値適切
・メンタル安定
この5つが揃っている。
自分もこれに気づいてから
👉利益が伸びやすくなった
もし今
👉伸びない
なら
👉勝ってるトレードを見直す
これが一番早いです。
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