東京時間について、正直に言います。
👉「勝ちにいく時間じゃない」
これが結論です。
多くの人が👇
👉「どの時間が一番勝てるか?」
を考えるけど
東京時間は逆。
👉「どうやって負けないか」
ここを考える時間です。
自分も昔は👇
👉東京時間からガンガンやってた
・朝からチャート見る
・動いてるから入る
・とりあえず触る
👉結果👇
👉無駄トレード連発
👉全然増えない
👉むしろ減る
でもある時気づいた。
👉「ここでやる必要なくね?」
そこから👇
👉東京時間の使い方を変えた
今回は👇
👉東京時間の特徴
👉負けないための立ち回り
👉実体験ベースの考え方
を全部まとめます。
結論:東京時間は“やらないのが正解な時間”
まず結論。
👉東京時間は
👉「無理にやる時間じゃない」
・レンジが基本
・ボラが低い
・方向出にくい
👉つまり👇
👉“優位性が低い”
ここで無理すると👇
👉無駄トレードになる
👉だからやらない
これが一番強い。
東京時間の特徴
① 基本はレンジ
👉これが大前提
・上下どっちも行く
・方向が出ない
・行って戻る
👉トレンド狙いはほぼ無理
👉ここで順張りすると負けやすい
② ボラが低い
👉動きが小さい
・伸びない
・途中で止まる
・ダラダラ
👉利確しにくい
👉RRも悪くなりやすい
③ ダマシが多い
👉抜けたと思ったら戻る
・ライン効かない
・形が崩れる
👉精度が落ちる
👉ここで無理すると削られる
④ ただし“特定の時間は動く”
👉ここ重要
👉10時(中国市場オープン)
このタイミングは👇
👉一気に動くことが多い
特に👇
👉ゴールド
👉ロンドンフィックスに似た動き
・一気に伸びる
・その後反転
👉この癖がある
【リアル】昔の自分(東京時間)
正直に書く。
👉朝からチャート見る
👉ちょっと動く
👉「いけそう」
👉エントリー
👉動かない
👉微損 or 損切り
👉また入る
👉同じこと繰り返す
👉気づいたら負けてる
これを毎日やってた。
しかもその時は👇
👉「ちゃんとやってる」つもり
👉でも実際は👇
👉全部無駄トレード
これが一番怖い。
東京時間で負ける理由
👉原因はシンプル
👉“やらなくていい場面でやる”
・優位性ない
・方向ない
・伸びない
👉それでもやる
👉負ける
東京時間の正しい使い方
ここが一番大事。
① 基本は“見送り”
👉これが最強
・無理にやらない
・チャンス待つ
👉これだけで負け減る
② やるならレンジ前提
👉トレンド狙わない
・上で売る
・下で買う
👉短期で抜く
③ ボラを理解する
👉伸びない前提
・欲張らない
・早め利確
👉これが重要
④ 10時の動きだけ狙うのもアリ
👉ここは例外
・一気に動く
・方向出る
👉ただし👇
👉“一発勝負”
👉ダラダラやらない
⑤ 無理にやるならやらない方がマシ
👉これ本質
・曖昧ならスルー
・迷うならやらない
👉これだけ
【実体験】東京時間でやってた戦略
自分は昔👇
👉バイナリーでやってた
👉中値のタイミング
・大陽線
・大陰線
👉その後逆張り
これが👇
👉結構ハマってた
理由👇
👉一時的に動いて戻るから
でもこれも👇
👉ルールがある
・勢い強すぎたらやらない
・位置が悪いとやらない
👉つまり👇
👉厳選してる
ここが重要。
一番大事な考え方
👉「時間帯ごとに戦略を変える」
・ロンドン → トレンド
・NY → 慎重 or 回避
・東京 → 見送り or レンジ
👉これができるかどうか
これで結果変わる。
トレードで一番ダメな考え方
👉「いつでも同じやり方で勝てる」
これ。
👉相場は時間で変わる
・参加者
・資金
・動き
👉全部違う
👉だから戦略も変える
【リアル】今の自分の使い方
👉東京時間は👇
・基本やらない
・やるなら厳選
・微妙なら即スルー
👉これだけ
正直👇
👉トレードしない日もある
でも👇
👉それでいい
👉むしろそれが正解
見送る力に繋がる理由
👉東京時間は
👉“見送る練習に最適”
・やらない判断
・待つ力
・無駄を消す
👉これ全部鍛えられる
最後に(本音)
正直に言うと👇
👉東京時間はつまらない
・動かない
・チャンス少ない
👉でも👇
👉ここで無理するのが一番危ない
昔の自分は👇
👉全部取りにいこうとしてた
👉結果👇
👉削るだけ
でも今は👇
👉「やらない」
👉これができる
👉これだけで変わった
まとめ
フィントケイで東京時間の使い方は👇
👉“負けないこと”
・基本見送り
・レンジ前提
・無理しない
・10時だけ狙うのもアリ
👉これだけ
そして一番重要なのは👇
👉「やらない勇気」
これがあれば👇
👉無駄な負けは消える
正直に言うと👇
👉東京時間で勝とうとする必要はない
👉“負けなければOK”
これができれば👇
👉トータルで勝てる
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